子供たちも大満足のようでした!倉敷シーサイドホテル

大原美術館は倉敷市にありますが、倉敷市は瀬戸内海に面していて、冬に雪が降ることもなく、台風の被害を受けることも少ない地区で、美術館が良く似合っている空間と言えるのではないでしょうか。

大原美術館(岡山県倉敷市中央1丁目1-15)
本館・分館・工芸・東洋館からなる。本館には西欧の近代絵画と彫刻を合わせ約140点を常時陳列してある。主な作品はエル・グレコの「受胎告知」、ゴーギャンの「かぐわしき大地」などである。分館は近代日本の洋画と、日本の現代絵画、彫刻の常設館となっている。工芸館にはバーナード・リーチなど4大陶芸家の作品が1階と2階に2つずつの個室を設けて陳列されている。強烈な個性と独特のタッチによって版画界に新境地を展開した棟方志功の版画作品が、壁に掲げた大作からガラスケースに入った小品まで数十点が展示されている。染色としては日本の型染や琉球紅型の美を深く追求してきた芹沢けい介作品が展示されている。東洋館には中国の古美術と、石仏・俑・銅器・陶器など、先史から中世頃の東アジアの美術品が合わせて展示されている。

大原美術館と瀬戸大橋の岡山県倉敷観光(倉敷・総社・玉野・笠岡)でぜひ宿泊して欲しい素敵な宿泊施設があります。
倉敷・総社・玉野・笠岡での楽天トラベル格安宿泊ランキングから紹介します。



倉敷シーサイドホテル
瀬戸内海を眺望、水島C地区に隣接
岡山県倉敷市児島塩生2767-21

【お料理】
海に沈む夕日を眺めながら本格フレンチでロマンティックなディナータイム。日本料理で楽しむ瀬戸内海の新鮮な海の幸。夏場にはガーデンプールやガーデンバーベキューが家族連れを中心に賑わいを見せます。

お客様の声
ホテル内にあるプールが大変清潔で夜にはライトアップもされており、子供たちも大満足のようでした。プールで泳いだ後は直接大浴場に入浴できるのもポイント高いと思いました。食事についてはバーベキューにもう少し多くおにぎりないしはご飯がついてくると良かったかなって思います。総合評価は大満足です。


⇒倉敷シーサイドホテルの宿泊プラン

 

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。